体の声を聴く生活

こんにちは。柚木です。

食事にも気を使っていますか?と聞かれるのですが大まかに気を付けています。

季節の変わり目か?少し疲れも取れにくいお魚を食べよう!!!

お刺身です。なぜか?というと魚のEPA・DHAを摂るため(^^♪

疲れてくると血行が悪いな?と感じることもありませんか?血液サラサラにはいろいろと食材がありますが、なかなか摂れないのがお魚の油。お魚の油には、DHAとEPAが含まれており、不飽和脂肪酸(n-3系脂肪酸)と呼ばれる必須栄養素で食事でしかとれないものとしてあります。

青魚に含まれるのでDHA(ドコサヘキサエン酸)を摂ろうと思うとEPA(エイコサペンタエン酸)を含むものを摂れば大体接種できます。

DHA(ドコサヘキサエン酸)は青魚に多く含まれている多価不飽和脂肪酸で、体内ではEPA(エイコサペンタエン酸)からつくられ、脳や神経組織の機能を高める働きがあります。脳は脳内に入れる成分と入れない成分を選別しますが、DHAは脳内に入ることができ、神経細胞を活性化させ記憶力や学習能力を向上させます。

そしてお刺身にしたのは、より成分を吸収したいからでした(^^♪

というのも、焼き魚などにすることにより20%の成分が流れてしまいます。。。おかげで翌日は体も軽くなんだか疲れも違ったので、最近はお魚生活をしています(笑)

食事に気を付けるという生活より、体の声を聴く生活をしているという方が正解かもしれません。このように良質の油は脳や血液をよくする=肌やお胸にもよい。血行が悪いと体も固まる=大胸筋・広背筋と筋肉疲れやお肌はクスミ・タルミの元凶です。

細胞は食べるもので作られるので、この季節の変わり目時期は・・・秋の味覚「さんま」もいいのではないでしょうか?

あ、昨日私が食べたのはサバ缶ですが。。。(笑)

 

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