ゾワっとを変えよう

こんにちは。岡山エステサロン、小顔美肌・バストアップ・リフトアップ専門店trueです。

シルバーウィークも本日最終日ですね。

秋の風に吹かれるとヒヤッとするお天気となりました。が・・・

この寒暖差は夏の日焼けダメージ肌をより乾燥に導いてしまいますので、肌は季節を後追いするを頭において皆様お手入れを忘れずに♥

私は変わらずこのセット使い続けています

娘に言わしめたケア方法 詳しくはブログお読み下さい。

そういえば敬老の日もありましたね。私もいただきました

焼酎(笑)NICEなプレゼントでした。ボトルもキレイで過敏にもできるな~と。早速お友達から頂いたグラスで飲みましたが、想いがこもっているものはより美味しい(^^♪ありがとう。

ちょうどお孫さんが持ってきてくれたのですが

「飲んでくれたらママが喜ぶよ♪」と言ってくれたり。有難いことです。

しかし。。。娘から「敬老の日」というフレーズを聞いて・・・ザワっと(笑)敬老=老いるということですので、確かにおばあちゃんですし、お孫さんにバアバと呼ばれても全然大丈夫なのですが(笑)

心理的に「老い」と戦っている私でした。

では・・・敬老とは何歳から?が気になり調べてみました。

老人も何歳以上を指すのかという統一された基準はありませんが、公的機関の定めた定義などを見ると、60歳か65歳のいずれかとすることが多いようです。かつては60歳が中心でしたが、いまは65歳あるいはそれ以上を「老人」とするのが一般的となりつつあるようです。

▼60歳 日本では昔から60歳以降を老人とみなすことが多く、60歳の還暦から始まり、以降に定期的に長寿を祝う習わしがあります。またこれまでは、会社の定年と年金の受給開始が60歳というのが一般的で、「老後ライフ」の始まりとして60歳から老人ととらえるケースが多いようです。

▼65歳 国連の世界保健機構(WHO) は高齢者の定義を65歳以上と定義しています。また、老人福祉法では該当する老人は65歳以上と定めています。また、会社の定年や年金の受給開始が65歳に引き上げられつつあるため、65歳を老人と定義するケースが増えてきています。

とのこと

今の時代にマッチしていないですね。60歳65歳と言えば皆さんお若くて元気ですし。結局のところ「孫が生まれた」ということでおじいちゃん・おばあちゃんの日が敬老の日ということになりますね。

父の日・母の日みたいに名称変更すると、私みたいなゾワっと感はなくなるかと(笑)

年は重ねるものですし、名札のようなもの。実年齢よりマイナス5歳ぐらいを目指してこれからも健康美であり続けたいな~と思った私でした。しかしこうしたイベント日はやっぱり嬉しいものです( *´艸`)

いつもありがとう

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